2009年12月02日

ダッカ沈没その3

すごい渋滞の中、ダッカ市内をうろちょろして疲れきった翌日の朝10時、僕が泊まって
いたゲストハウスに、知人が会いに来てくれることになっていた。

知人というのは、どういう関係かというと、日本在住のバングラデシュ人の友達・カンさん
の友達のカンさん(彼も日本在住)の友達のティトさん(彼も日本在住)の、
弟さんという関係だ。
遠い・・・というか、限りなく他人・・・

ティトさんは、向ヶ丘遊園その他神奈川で3つのインド料理レストランを経営している
人で、バングラデシュに旅行に行く数日前に、彼のレストランにインド料理を食べに
行ったら、僕の弟がダッカに住んでるから、困ったら連絡するといいよ、と連絡先を
教えてくれていたのだ。

ということで、あまり困ってなかったけど、せっかくだから会いたかったので、
ホテルに着いてすぐに連絡したら、明日ゲストハウスに迎えに行くよと言って
くれたのだった。

目覚ましを8時半にかけて、シャワーを浴びて、ゲストハウスで朝食を食べていた
ときに、ドアをノックする音が。
約束どおり来たよ、て言って部屋に入ってきてくれたけど、約束より1時間も
早いじゃないかー

と言ってみたところ、ようやく僕は、勘違いをしていたことに気づかされた。
日本とバングラデシュの時差は3時間(タイとバングラとが1時間)だったと思ってた
のが、実は、日本とバングラデシュとは2時間差(タイと一緒)だったのだ。
というか、正確にいうと、最近、大統領が変わって、実験的にサマータイムを導入して、
そのように時差も変わったとのこと。
ちなみに、いつ終わるかは決まってないらしく、もうサマーは終わってるのに、
サマータイムは、まだ続いているらしい。


なんていい加減なんだ。


そんなわけで、予定より1時間も早くゲストハウスを出発し、まずは迎えに来て
くれた彼らの家、ティトさんの家族の家に向かうことになった。


そして、僕はこの家で、帰国日まで毎日彼らとともに過ごすことになる。


c-man


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着いた日に撮った記念写真の一枚(家族が数十人いて、誰が誰か最後まで
わからずじまい・・・)


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僕が泊めてもらった部屋。
ティトさんの弟ニクソン(30歳)と1週間、毎日ベッドを共にする。




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2009年11月10日

ダッカ沈没その2

今回、バングラデシュを旅するにあたって、日本に住んでるバングラデシュ人の
友達カンさんから、カンさんのお姉さんとサディックさんという友達の連絡先を
教えてもらった。
さらに親切なことに、その友達のサディックさんが、空港に来てくれそうな勢い
だったので、期待して、ダッカの空港に着いて、あたりを見回してみた。
が、それらしき人はいなくて、1時間ちょっとうろうろしてたけど、結局見つからず
じまい。
電話してみようと電話ボックスを探したり、怪しげなおじさんに話し
かけられて
話をしてみたり。

というようなことで、空港でだいぶ無駄に時間を使ってしまったせいで、ホテルに
着いて時計を見たら、もう夕方の4時ごろだった。

少し部屋で休んでからガイドブックに紹介されていた、ダッカ市内一番の見所、
ジョガルハット(ダッカの港)に繰り出すことに。

ホテルの前から近くの大通りまでリキシャーに乗って、10タカ(15円くらい)払って、
それから大通りでCNGと呼ばれる三輪バイクに乗り換え、ジョガルハットに向かった。

初めての町。
目新しさに左右を見回しては、カメラを構えパシャパシと写真を撮って
いたけど、
ダッカ市内の渋滞は、想像を絶するものだった。

地図で見ると5キロくらいの距離を行くのに、軽く1時間以上はかかる。
お盆の帰省ラッシュの天王山トンネル付近よりも、進まない。

ようやく目的地に着いたころには、薄暗くなっていた。もう6時を回っていた。
やばい、1時間半もかかった。
夜は一人で出歩くのは危険って書いてあるし、どうしよう、、、と内心不安に
思いつつも、まあ、でもせっかく来たし、ってことで、ジョガルハットを観光。

勝手についてくるガイドを追い払うことなく勝手にガイドさせていたら、やはり
最後にお金を要求された。さすがアジア。
料金交渉で疲れるパターン。。。

一通り見終わったころには、すっかり暗くなっていて、7時を過ぎていたので、
あわててホテルに戻ることに。

帰りも、スムーズには行かずに、行きと変わらない渋滞、CNGのドライバーは
ホテルへの道がわからず途中で迷う、迷ってる最中に、料金の値上げを要求して
くる、などのハードなアトラクションのオンパレードで、ホテルに着いたころには
くたくた。
ホテルの入り口にあった時計をふと見たら10時を回っていた。

ん?
10時?

3時間以上かかったのか。。。信じられない。


○ジョガルハットで撮った写真たち。
国のほとんどをたくさんの川が流れているだけあって、交通手段としての船が
とても発達していて、たくさんの人たちで賑わっていた。

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2009年10月27日

ダッカ沈没 その1

10月に夏休みをとって、バングラデシュに行ってきた。

オフシーズンということもあり、今回は、成田・バンコク間をJALの
格安(4万弱)で取れて、バンコク・ダッカ間は、ANAのマイルでただ
だったので、サーチャージ等の諸費用入れても、交通費6万弱。
安い!!

ところで、バンコク・ダッカ間は、ANAが提携してるタイ航空で行き来
することになっていて、メールで以下の案内がきていた。

□フライト
[1] 10月4日(日) TG321
バンコク(BKK)-ダッカ
10:35発12:00着 飛行時間:2:25
特典エコノミークラス / OK 

[2] 10月11日(日) TG322
ダッカ-バンコク(BKK)
13:10発16:35着 飛行時間:2:25
特典エコノミークラス / OK

それが、直前になって、スケジュール変更のお知らせとして、以下の
メールが届いた。

□フライト
[1] 10月4日(日) TG321
バンコク(BKK) - ダッカ
10:35発13:00着 飛行時間:03:25
特典エコノミークラス/OK

[2] 10月11日(日) TG322
ダッカ - バンコク(BKK)
14:10発16:35着 飛行時間:01:25
特典エコノミークラス/OK

さらには、わざわざコールセンターから電話までかかってきた。

これ、よく見ると、おかしいことに気づく。
行きの便は、出発時間が一緒で到着時間が1時間遅くなる。
逆に、帰りの便は、出発時間が1時間遅くなるのに到着時間が一緒。

一体どういうことなんだ、という疑問を、電話をかけてきたコール
センターの女性にぶつけてみたものの、
「タイ航空からの変更の知らせをお伝えしているだけなので、、、」
とのこと。


いったいどういうことなんだ!?

まあ、少し不安を抱えつつも、なんとかなるだろうとこれ以上調べることなく
たいした準備もせずに、成田空港を旅立った。

ま、何も調べなくて気軽に行けるってのが、一人旅の醍醐味のひとつですね。


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早く着きすぎて暇なので、自分撮り。




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バンコクからダッカへ。
初めての地に行くのは、何度海外に行っても、やっぱりわくわくする。


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ダッカに向かう飛行機に、読売新聞が!!
日本人も何人かいたし、大きい飛行機で、旅客は大勢いた。
(大半は、ビジネスマンらしき人。隣り合わせた女の子と話したら、
ミャンマー人で、ダッカに仕事で出張だと言ってた。想像してるより
発展してるのかも。)


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ダッカ到着。
予想以上にきれいな空港だったし、すごい時間がかかるという書き込みが
ネット上にあったけど、比較的スムーズに出れた。

さあ、旅の始まりだ。

c-man
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2009年10月26日

ニック・リターンズ7(最終回)

この日がニックファミリー最後のウェルカムパーティー。
明日、オーストラリアに旅立ってしまいます。

この日のパーティー会場は、友人らくだのお店『らくだば』。
何百回、ハシを落としても怒られない店は、東京広しといえどもここだけ!

いろんな人が入り乱れ、
ハシを拾っているうちにあっという間に時間が過ぎました。

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そして夜も11時を過ぎ、そろそろお開きの時間になりました。

ぼくとまなもは名残惜しかったので、
新宿御苑から西新宿まで、寒い中歩いて帰ると言っていた
ニックファミリーと一緒に歩いて西新宿のホテルまで見送りました。

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ホテルの前で、ニックとジャニーンは、
この旅行はほんとに楽しかった。すばらしい企画ありがとう。
と言ってくれました。

ローリーは、「バイバイ、キミー!」と元気に手を振り、
アビーはバブーと言っていました。

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2009年10月19日

ニック・リターンズ6

この日は仕事だったので、ニックファミリーと夜から合流。

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みんなでカラオケに行きました。

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これがけっこう盛り上がった!

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最初は恥ずかしがってたニックも途中から何曲か歌いだしたし、
何よりもローリーがカラオケ大好きでした。





そういえば、ニック&ジャニーンと初めて知り合ったベトナムでも、
なんだかボロボロのカラオケに行ったなあ。懐かしい。

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2009年10月12日

ニック・リターンズ5

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そして昇仙峡の頂上へ

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いい見晴らし。


月曜日なので登山者も全然いなくて、超のどか。
子どもは苦手なんだけど、3日目くらいになると、
ローリーとは少しコミュニケーションできるようになってきました。

しばらく頂上でのんびりしてから、
またロープウェーで下山して、滝を見に行きました。

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途中、峠の茶屋で休憩をして、ぼくはビールを1缶飲んで、
それからバス停までまた歩き、甲府駅までバスで戻りました。

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甲府駅でニックたちと別れ、ぼくらは塩山に戻って、
サチさんの車に乗せてもらい、東京まで送ってもらったのでした。

サチさんお世話になりました。
今度御礼にポルトガルビールあげます。

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2009年10月05日

ニック・リターンズ4

この日は、175とまなもとで、
ニックファミリーを昇仙峡に連れて行きました。

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昇仙峡に行くたびにここで写真を撮っています。

まずは『影絵の森美術館』に行き、すごい影絵を見てから、
美術館内でランチにしました。

この日は、前日にマリコが、またニックがランチを食べられなかったら大変だから、
ということで、おにぎりを作っておいてくれたので、ニックも問題なし。

のはずだったのに、ニックがおにぎりセットをお別荘に忘れてしまい、
仕方なくトマトスパゲティを頼んだのですが、
残念ながらベーコンがいくつか入っていたため、ニックはこの日もランチなし。

ジャニーンが食べていた天丼の野菜天ぷらをいくつかもらって
空腹をしのいでいました。

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ランチ後、みんなで昇仙峡へ。



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頂上でニックが、自分のリュックサックの奥のほうに
おにぎりセットを見つけました。

まったくチョイチョイチョーイです。

アイルランド担当:175

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2009年09月28日

ニック・リターンズ3

この日、ぼくらがまず向かったのは、吊るし雛で有名な甘草屋敷

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日本の文化と外人と自分。
外人と撮る理想的な写真です。

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楽しそうなルーク。


それから、日本一の露天風呂“ほったらかし温泉”へ。

ここはほんと気持ちがいい温泉で、
広々とした露天風呂から、甲府盆地と富士山が見えます。

温泉に入る前にランチをと思って、売店に行ったら、
ベジタリアンが食べれる料理が全然なくて(ニックはベジタリアンなのです)、
茹でたじゃがいもだったか何かを食べただけのニックも、
ローリーもルークも、よっぽど温泉を気に入ったみたいで、
1時間半くらいお湯に使っていました。

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※イメージ図です。

そして夕方くらいにお別荘に戻り、
デニッシュとマリコとトモちゃんは東京に帰っていきました。

そして、月曜日も有休を取った175とまなもと、
毎日有休のサチさんという、英語に不安のある3名が残り、
ニックファミリーのおもてなしをすることになりました。

正直、この日の夜は、ほんとどうなることかとかなり不安だったのですが、
みんなで百人一首をやったり、子ども達が寝てからは、
ニックがアイルランドから持ってきてくれたウィスキーを飲みながら、
ニックとジャニーンの馴れ初め話を聞いたりと、
なぜか見事に歯車が噛み合い、みんなで楽しく語らいながら、
あっという間に深夜になったのでした。

この日が一番思い出深いです。

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2009年09月21日

ニック・リターンズ2

リチャードとの煩悩にまみれた日々レポートを書き終えたら、
ニックとの清らかな日々が懐かしくなってきたので、
続きを書くことにしました。

今回、ニックファミリーには、けっこうな無理難題を出してしまい、
成田空港に着いたら、山梨県の塩山駅まで来てとお願いをしました。

というのも、ぼくの友人のサチコお姉さまが山梨にお別荘をお持ちだからです。
そこにお邪魔させてもらうことにしました。

塩山駅でニックたちと無事に再会し、一路、サチさんのお別荘へ。

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運転はインド人の友達のデニッシュが引き受けてくれたのですが、
インドに行ったことのあるニックが、
「デニッシュの運転は、インドのインド人みたいか?(=ムチャクチャ荒い)」
と聞いてきたので、
「いや、日本人みたいな運転だよ。」と答えて安心させてあげました。

途中何度か道に迷いながらもなんとかお別荘に到着。

この日は、サチさんと、盛り付け屋のマリコとその友達トモちゃんが、
腕によりをかけて、ホウトウやら何やらとおいしい夕飯を作ってくれました。

旅行して、おいしいご飯を食べて、ご機嫌のローリーとルーク。



しかしこのとき、弟のルークは、この後、はしゃぎすぎて、
椅子の上から落っこちて机のへりにオデコを思いっきりぶつけることに
なるとは、全く気づいていませんでした。
(それを見たお母さんのジャニーンがひと言、「いい経験よ。」と
 言って平然としていた姿がとても印象に残っています。)


そして翌朝。

この日は気持ちのいい晴天。

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向こうのほうに富士山も見えます。

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お別荘のおベランダで、みんなで記念写真を撮りました。

アイルランド担当:175

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2009年09月20日

ニック・リターンズ1

アイルランド人のニックファミリーがまた日本にやって来ました

それも5歳と2歳と8ヶ月の子どもたちも連れて。

nickr001.JPG

2年前、日本に遊びに来てくれたときは、
もう彼らと会うことはないんだろうなあとか思ってたのですが、
まさかまた遊びに来てくれるとは。

基本的に、同じ国には二度行かないぼくとしては、
かなりびっくりでしたし、とても嬉しかったです。

それにしても、人間関係というのはほんと不思議なもんです。

この人とは仲良くしたいなあと思っても縁が無かったり、
毎日一緒に遊んでいてもなんかの拍子にプッツリ縁が切れてしまったり。

かと思えば、特に仲いいわけでもないと思ってた人と、
しょっちゅう連絡を取り合ってるわけでもないのに、
10年も20年も関係が続いて、
それだけ続くことで大事な人間関係になっていったりします。

人間関係は、株式投資と同じで、どの銘柄が暴落するか、
はたまたどの銘柄が暴騰するか、長期保有してみないと分からないものなんですね。

まあぼくは、無反応な人(←関係を築きようがないから)と、
人間性が卑しい人(←くだらないから。)以外とは、
ゆるく長く関係を続けるのが好きなので、
7年前にベトナムツアーで一緒になったニックとも、
年に1回、新年のグリーティングカードのやり取りをしてたのですが、
まさかこんな展開になるとはなあ。


そんなニックファミリーと遊んだ5日間(3月21日〜25日)の
レポートをお送りします。

アイルランド担当:175

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2009年09月16日

日本・キューバ国交樹立80周年記念行事

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今年はキューバ革命50周年、
そして日本・キューバ国交樹立80周年の記念すべき年なので、
キューバ人と喜びを分かち合うため、
今日から我々、日中印の3カ国代表団がキューバに行ってきます。

キューバに行くには、ツーリストカードというのが必要で、
各HPなんかを読むと、入手がすごいめんどくさいとか書いてありますが、
全くそんなことはありませんでした。
パスポートコピーだけ持って行けばわずか10分で入手できます。

cubaemba.JPG
まずは、赤羽橋駅のすぐ裏手にあるキューバ大使館領事部へ。
マンションの1Fのレンタルスペースみたいなところです。

恐る恐る中に入ると、日本人のおばちゃんがポツンと1人窓口にいました。
おばちゃんに、友達の分も申請できますか?と聞いたところ、
「できます。ただ、代理申請は2800円になります。」と言われたので、
まあ2800円ならいいかと思い(※本人は2100円)、
自分の分とまなもの分のパスポートコピーを渡し、
ツーリストカードを発行してもらったところ、
なんと合計7000円!!

代理申請というのは、代理申請分がプラスで2800円
かかるということでした。最初の説明が分りにくいわい!

つまり、まなもの分は、2100円+2800円で、4900円!
これに自分の分が+2100円で、合計7000円です。

みんなもこの点だけお気をつけください。

キューバ担当:175

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2009年09月08日

おいしいバングラデシュ


おいしいバングラデシュ―世界探訪・食と風土

おいしいバングラデシュ―世界探訪・食と風土

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: カゼット出版
  • 発売日: 2005/07
  • メディア: 単行本





先日、会社帰りに、目黒でやっているバングラデシュ世界遺産写真展なるものを
見に行った。

バングラデシュというと、地球の歩き方も刊行されていない、日本人にとっては
マイナーな国で、普通の人が思い付くことといえば、
・人口密度が確か世界一
・昔インドの一部だった。
・グラミン銀行(ノーベル平和賞取ったおじさんいたよな)
・国旗が日本と似てる
くらいだと思うけど、実は、3つも世界遺産がある。
人口密度以外にも、世界一の湿地帯とか、世界一長い海岸線とか、世界一のものも
多く有する。


が。
予想通りのマイナーぶりを発揮して、会場には、僕以外、一人の客もおらず、
バングラデシュ人の写真家の人が、たった一人会場に佇んでいた。

狭い会場に、30枚くらい並べられた写真を5分ほどでで見終わった僕に、その
バングラデシュ人が話しかけてきた。

バングラデシュはどこがオススメですか?とか、料理はなにがおいしい?などと
いう当たり障りのない質問にも親切に答えてくれて、挙句には、電話番号を教えて
くれて、困ったことがあったら電話してくれと言ってくれた。
なんて親切なんだ、バングラ人。

写真展会場のテーブルにバングラデシュ関係の写真集や本が並べられていて、
その中の一冊が、冒頭に紹介した「おいしいバングラデシュ」

バングラデシュの料理を中心に、文化・風土・そこに住む人々の写真などが豊富に
紹介されていて(これらの写真をこのカメラマンの人が撮ったらしい)、興味を
そそられたので、一冊購入。1800円也。

2000円を出したら、ポケットから小銭を取り出して、「ごめん、いま180円
しかないよ」ということで、20円おまけ。
代わりに、サインをしてくれた。
なんていい加減なんだバングラ人。

今度飲みにでも誘おうかな。

そんなバングラ人たちに会いに、来月夏休みをバングラデシュに行ってくる。
僕が今までに会ったバングラデシュ人は、みんな親切だった。バングラでどんな
出会いが待ってるのだろうか、とても楽しみ。
行き先は特に決めず、気の向くままに、バングラを感じてこようと思う。

c-man
posted by 175 at 09:37| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月28日

徒然なるままに:「●年前の今日」その1

何もやってないわけではないのですが、書くことがないので、「●年前の今日は何の日」
なんて、テレビでもよくやってる企画を考えてみました。
不定期で続けるかもしれないし、今日だけで終わるかもしれません。

今日は、2009年7月28日です。
今から2年前の今日というと、、、

2年前の今日、「Adult Treasure EXPO 2007」、通称・エロ博が、千葉の幕張メッセで
開かれていました。

広報部長に、インリン・オブ・ジョイトイを起用して、
「“大人に元気”〜Enjoying being an adult is the treasure of an adult」を
テーマにしたイベント。

健全なエロを前面に出して、エロ産業をより成熟させ本物の大人達に元気を与えたいと
いう主催者の意気込みに共感して、僕も、エロ友達と足を運び、大いに元気をもらった
わけだけど、結果的に、企画としては失敗に終わったようでした。


実際に会場にいた人たちを見ると、大きなカメラを抱えて、きわどい格好をした女性を
狙っている、見た目の怪しい男性がたくさんいたり、きわどい格好をした女性に抱きつ
いて写真を撮ろうとして、それはやめてくださいと言われている男性がいたり、とても
健全と言えるような雰囲気ではなかったのでした。

2年前に一緒に行った友達もエロ騒ぎしてて、ここでは恥ずかしくて書けないような
こともやりましたが、また、一緒に行って楽しみたいなあと思う僕は、2年前から
成長していないのでしょうか。

にしても、やっぱり、エロが日の目を見ることはないのかなあ、
第2回の開催を強く望みます。
(毎年開催される予定もあったみたいですが、今のとこ第2回が開催されるという
ような明るい情報は聞こえてきません。)

シーマン
posted by 175 at 19:33| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月21日

ドバイ満喫(新婚旅行記その12)

PCの調子が悪く、一記事書くのに何度もリトライ・・・
あー、すごいストレスたまります。てか、万一データ全部消えたりしたらショック。
パソコンほしい。
が、新しいOSが出ようかとするこの時期、買い替えすべきか迷います。
ボーナス激減したし・・・

---------
半日だけトランジットの間で滞在することになったドバイ。

ドバイで観光ガイドをするJさんが案内してくれたおかげで、リアルドバイを
余すところなく、体感することができました。


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世界でもっとも高いタワーが建設されていたり(でも、これよりさらに高い
ビルが建設中だったりするらしい)、

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ショッピングモールの中に、(確か)世界一大きい水槽の水族館を作ってみたり、

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ギネスブックに載ってる金の塊があったり、

と、
アラブの国々の中でもっとも貧しいイエメンから、アラブの中で、いや世界でも
もっとも裕福な国ドバイに来て、そのギャップに、驚かされました。

もともとは砂漠だったところ(むしろイエメンのほうが、インドとアフリカの交易で栄えて
いた。)が、石油が出るか出ないかで、こんなに違ってくるなんて。。。


田舎だったり現地の人とのふれあいだったり古い町並みだったり、が好きな僕には、
ドバイは、また旅行したいと思うような魅力はそれほどなかったけれど、
友達とドバイで会えたことが何よりも楽しい時間でした。

また、ドバイのカーナンバーに隠された秘密、とか、ガイドならではのJさんの
薀蓄がとても面白くて、
ほんとに楽しい旅行最終日になりました。
一緒に遊んでくれた、Jさん&Jさんの奥さま、きたりん、ありがとう!!



シーマン
posted by 175 at 14:43| 東京 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月14日

イエメン番外編

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イエメンの空港で、でかでかと掲げられていたポスターから、その国の文化が
分かります。

聴診器、心臓の音は、ちゃんと聞こえるのでしょうか。

シーマン

(今日は時間がないため、日記は一回休みで、番外編です。)
posted by 175 at 22:09| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月13日

クリスピークリームドーナツを食べに 最終回

韓国最終日

この日も、韓国に来る直前に放映されていた『世界ふしぎ発見!』で
紹介されていた街、三清洞(サンチョンドン)に行くことにしました。

韓国の昔の街並みがそのまま残っているのどかな街で、
昔の家を改装したお洒落なカフェや雑貨屋さんが立ち並んでいます。

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途中、カフェ『星の王子さま』がありました。

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メニューです。
韓国語で、「大人はみんな昔、子どもだった。」とか書いてあるんですね。

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キャラクターの権利関係は問題ないんだろうかとか考えながら、
のんびりビールを飲んでいました。


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ファミマも街に溶け込んでいます。


そしてしばらく坂道を上っていくと、

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これこれ。これです。テレビで紹介されてた街並み。

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この辺の家には、普通に人が住んでいました。

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多くの家がSECOMに加入していました。

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路地もいい感じ。

次回ソウルに来たら、この辺りに泊まってみたいです。

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ランチは、三清洞にあるコムタン専門店『北村チンコムタン』へ。

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コムタンは、牛のテールスープです。
好き嫌いが分かれそうな味でした。


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滞在時間もあとわずかになったので、
お土産を買いに南大門市場へ。

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食器が積み重ねられてる店の前で写真を撮った後、
いつものお店で韓国ノリをてきぱきと買って、
歩いてホテルまで戻りました。

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途中、ミョンドンで有名な長いソフトクリームを食べました。

こんな感じであっという間に終わった韓国4泊5日旅行。

基本的に同じ国には行かないのですが、
韓国は、何度行っても飽きまへん。

韓国担当:175

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2009年07月07日

イエメンからドバイへ(新婚旅行記その11)

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予想以上に良かった初の中東旅行。

旅行前は、テロ警戒で、イエメンが観光できないような状態だったら、途中で
ドバイに戻ろうなんて考えてました。

実際には、日本人はほとんど見なかったけど、欧米人は結構いたし、イエメン人は
普通の生活をしているし、紛争地域であるサナアの北のほうや東のほうや南のほう
に行かなければそんなに危険ではないらしく、旅をしてても、あまり危険は
感じませんでした。
イエメンを去るときは、名残惜しかったくらい。

イエメンは本当にいい国で、オイルマネーで急速に近代化・都市化が進む中東の
なかで、いちばん中東らしさが残る国、なんて言われていて、人々も、
昔ながらの生活や価値感を守って生活しています。
いつか、安全になって、誰もが旅できる国になればいいなあ。
そしたら、また行きたいなあ。


すっかり仲良くなったドライバーさん、どういう義理か、タダで空港まで送迎も
してくれ、経由地であるドバイに向かいました。


ドバイ空港を下りると、数年来の友人で現地で観光ガイドをしているJさん(顔は
日本人に見えないけど、日本人)が僕達を観光案内するために、車で迎えに
来てくれました。


s-DSCF9429.jpg


ほかにも、Jさんの美人の奥様(初対面)や、同じく現地在住のきたりん(会うの2回目)も
一緒に観光に付き合ってくれて、にぎやかな旅行最後の半日となりました。

日本と遠く離れて、海外に住んでいる日本人の友達の話を聞いてると、単純にすごいなあって思います。
たまに海外に住みたいなあと思うけど、やっぱり言葉の問題とか気候とか友達に
なかなか会えなかったり、実際に住むとなると自分には大変なんだろうなと。


さて。
ドバイに住んでもう2年以上?
さすがプロのガイドJさん。
ドバイの見所のほぼ全てを、効率よく、会社の車で回ってくれました。

JTBのパックツアーでドバイ観光に来ているおばさんたちのガイドで鍛えた絶妙
栃木弁トークが、最高に面白くて、現地に住んでるきたりんも含めて、僕たち
ツアー御一行様は、感心しきりでした。

つづく

シーマン
posted by 175 at 12:32| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年07月06日

クリスピークリームドーナツを食べに その8

busan45.JPG
チェさんに連れて行ってもらったのは
渡り蟹の醤油漬け専門店『プロカンジャンケジャン』。

今回、韓国に来る直前の『世界ふしぎ発見!』で、この料理が紹介されていて、
超おいしそうだったのです。

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カンジャンケジャン(大)は、なんと7万5千ウォン!
チェさんが、結婚祝いということで、ご馳走してくれました。
ありがと〜

busan47.JPG
これこれ。これです。テレビで見たやつと同じです。
持っていったガイドブックにも、お店の紹介がされていて、
「優しい甘さととろける食感にノックアウト!」と書いてありました。

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そして今回の旅行中、一番おいしかったのがこれ。
カニ肉を食べた後、甲羅に残ったカニ味噌と自家製タレにご飯を入れると、

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これがほんとにおいしい!

さすがユンソナが20歳のときから常連として通ってる店なだけあります。

カンジャンケジャンに大満足した後は、
ほんとにお洒落な店が立ち並ぶ、アックジョンドン地区のカフェに行ってから、
江北地区をドライブして、それからソウルタワーに行きました。

途中、前大統領派のデモを規制するため、
盾を持った機動隊員が1000人くらいいました。

その様子を見て、チェさんは、
「韓国では、正規社員と非正規社員の格差がとても問題になっています。
 韓国人は、ブランド志向がとても強くて、中小企業の正規社員になるよりも、
 大企業の非正規社員になりたがります。
 そして、大企業が非正規社員を解雇すると、仕事が無いといってデモをするのです。
 中小企業に行けば、仕事がたくさんあるのにです。」
という話をしてくれたり、
韓国では、実家が近くにあるのにひとり暮らしをすることは少ないということとか、
ひとり暮らしする際には、オフィステル(オフィス+ホテル)を活用することが多いとか、
最近日本人観光客がすごい増えたから、ミョンドンに行ったら渋谷みたいだったとか、
いろんな話しをしてくれました。

ぼくも、ゆき2が子どもを生んだ話しとかシーマンがスピード婚した話しなんかをしたら、
チェさんは、ゲラゲラ笑っていました。

busan50.JPG
2、3年前に再オープンしたソウルタワー

山の上にあるこのタワーに辿り着くのはけっこう大変で、
山の環境保全のため、車の乗り入れが禁止されているので、
韓国人は、山の麓からバスに乗らなければいけません。

ただ、外国人がひとりでもいる場合、タクシーでタワーまで行けます。
途中でパスポートをチェックされます。

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ソウルタワーの展望台。
この日は、曇り空でしたが、それでもきれいな夜景が見れました。

観光地に行くと、よく似顔絵描きがいますが、
ソウルタワーの展望台には、自動似顔絵描きマシーンがあります。

busan52.JPG
こんな似顔絵を、機械が描いてくれるのです。
ちなみにこの似顔絵は、サンプルとして置いてあったものですが、
よく見たらラモス愛ちゃんじゃん。

チェさんが、これまた結婚祝いとして、
似顔絵をプレゼントしてくれました。

こんな感じであっという間に午前0時になり、
チェさんは、ぼくらをホテルまで送ってくれて、
「今日はほんとに会えてよかったです。」と握手して、
最後にみんなで写真を撮ってから、車で帰って行きました。

チェさん、ほんとどうもありがとう!!!
また日本か韓国で遊びましょう。

韓国担当:175

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posted by 175 at 10:36| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月30日

一番驚いたこと(新婚旅行記その10)

今回の旅行で一番の衝撃。

それは、変な木々がたくさん生えてる島でのキャンプ2日目の出来事でした。

変な木々を一番眺めよく見れる山の頂上に車で向かう途中、現地のイエメン人が
いる麓で車を止めて、ドライバーさんがなにやら話していた。


すると、もう一人のイエメン人が山の上方から登場。


s-P1050436.jpg

最初に声をかけたイエメン人と二人でコンビを組んで、山の中をはだしで駆け回り
あっという間にヤギを捕まえました。


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このときは、これから何が起こるのかよく理解できておらず、近くにヤギを
つれてきてくれたので、記念撮影。



が。
のんきにそんなことをしている場合じゃなかった。

10分後、、、


s-P1050503.jpg


変わり果てた姿になっていました。

僕たちの夕食だったのです。

(ここから下、グロテスクなので気をつけてください。)

P.S.
posted by 175 at 13:05| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月29日

クリスピークリームドーナツを食べに その7

5月2日。
今日でプサンを後にして、電車でソウルに向かいます。

busan40.JPG
ホテルからタクシーで3分ほどで釜山駅に着きました。
ここからソウル行きの電車が出ています。
まだ工事中のところが多かったけど、すごい立派な駅でした。

今回、韓国行きを決めたのが4月26日で、出発3日前だったので、
韓国人の友人アツシへの連絡も出発直前になってしまいました。
アツシはちょうど5月1日からプサンに里帰りしていたのですが、
うまく連絡が取れず、今回は残念ながら会えませんでした。

でも、釜山駅からアツシに電話をしたら、元気そうでした。
日本語が少し下手になってた!


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釜山駅のロッテリアで腹ごしらえ。
ちなみにこの時は気づかなかくて普通のハンバーガーを食べてしまったのですが、
韓国のロッテリアには、“野菜ライス・キムチ・バーガー”があります。
次回、挑戦します。

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ちなみに翌日、長年の夢だった“プルコギ・バーガー”を、
マックでとうとう食べました。


busan43.JPG
韓国新幹線のKTX。釜山−ソウル間を約3時間で走ります。
時速はなんと300キロ!

快適な車内でビールを飲みながら本を読んでいればあっという間にソウルです。

4月29日の出発当日の朝に予約したホテルに荷物を置き、
ソウル一の繁華街、明洞(ミョンドン)をしばらくぶらつきました。
小腹が空いたので、クリスピードーナツを食べました。

そしてホテルに戻ってくると、

busan44.JPG
約束の時間18時ちょうどにチェさんが登場!

日本語教師ゆき2の生徒だったチェさんとは、
ゆき2が飲み会に連れてきてくれた3年前くらいに知り合い、
みんなで尾瀬に小旅行したりして、何回か一緒に遊びました。

2年前には韓国に戻ってしまっていたのですが、
たま〜にメールをくれるので、ゆるーく繋がっていたのでした。

前の日、ドクターフィッシュ体験をしながら、
会いましょうと送ったメールをちゃんと読んでくれたみたいで、
車で駆けつけてくれたのでした。

韓国担当:175

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posted by 175 at 12:35| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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