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愛より強い旅
Excerpt: 本日の2本目は「愛より強い旅」 フランス国籍のザノ(ロマン・デュリス)と恋人ナイ
Weblog: HIROMIC WORLD
Tracked: 2006-03-26 23:56
[ 愛より強い旅 ]ウォークマンの似合う男、ロマン・デュリス
Excerpt: [ 愛より強い旅 ]@渋谷で鑑賞。[ ベンゴ ][ 僕のスウィング ]のトニー・ガドリフ監督の最新作。常に音楽を題材に演出してきた監督。本作[ 愛より強い旅 ]も13歳のときに祖国アルジェリアからフラ...
Weblog: アロハ坊主の日がな一日
Tracked: 2006-03-27 00:32
映画の感想募集中!
Excerpt: ど風呂グ様、愛より強い旅のトラックバックありがとうございました。フィルムナビでは、さまざまな映画のクチコミ情報を集めています。映画の感想などをブログに書かれた時には、ぜひまたトラックバックして下さい。...
Weblog: フィルムナビ〔film-navi〕
Tracked: 2006-03-27 13:27
『愛より強い旅』
Excerpt: (原題:EXILS) 2004年 フランス 2005年カンヌ国際映画祭 最優秀監督賞受賞作品 監督・脚本:トニー・ガトリフ 出演:ロマン・デュリス/ルブナ・アザバル EXILS(エグザイルズ)と...
Weblog: Brilliant Days
Tracked: 2006-03-27 13:58
まとめて2タイトル
Excerpt: 「愛より強い旅」(原題 EXILS) 監督・脚本・音楽:トニ−・ガトリフ 出演:ロマン・デュリス ルブナ・アザバル レイラ・マクルフ 製作年/国: 2004年フランス http://www.ai-t...
Weblog: リサプリ
Tracked: 2006-03-27 20:36
EXILS(愛より強い旅) / トニー・ガトリフ監督
Excerpt: 「宗教は?」「音楽」本当の「トランス」が知りたい人は是非。「歓びを歌にのせて」を待つ間、観に行って、正直、期待していなかったわりになかなか面白い映画でした。邦題の「愛より強い旅」ってあるけど、これはそ...
Weblog: 音速の記憶喪失
Tracked: 2006-03-27 23:56
愛より強い旅 @ 渋谷シネ・アミューズ
Excerpt: 突然思い立った、パリからアルジェリアへのルーツに向かう旅。最初、音楽とともに背中のアップがしばらくつづいたあと、引いていくと窓から外を眺める男のアップであることがわかる。窓の外は、高速道路と無味乾燥な...
Weblog: Viewer's Voices
Tracked: 2006-03-28 00:05
『愛より強い旅』 やっぱり足乗せるんだ
Excerpt: ソウルフルなロードムーヴィ。 旅に音楽、放浪(EXILES)することで何かを見つけようとする その思いがひしひしと伝わってきた作品。 冒頭での背中の皮膚。それが背中だってのは すぐわかったけど思った...
Weblog: キマグレなヒトリゴト
Tracked: 2006-03-28 19:28
愛より強い旅
Excerpt: 愛より強い旅公開中ストーリー ☆☆☆映画の作り方☆☆☆☆総合評価 ☆☆☆ パリ
Weblog: シネマ de ぽん!
Tracked: 2006-04-02 11:17
『愛より強い旅』レビュー/ことばと宗教を越えて
Excerpt: たまに起こる衝動だけど、なんだか無性にフランス語が聞きたい、と思うことがあって、そういうときはフランス映画を観にいくことにしている。ストーリーは二の次で、単に、耳の保養。というわけで、今日はロマン・デ...
Weblog: 西欧かぶれのエンタメ日記
Tracked: 2006-04-11 22:35
愛より強い旅
Excerpt: 昨年来からの自分にとっての今年の最大の注目作は、ナルニアでもダ・ヴィンチでもありませんでした。ひそかに私淑する名匠トニー・ガトリフのカンヌ
Weblog: シネクリシェ
Tracked: 2006-04-16 09:52
とぅばらーま教室
Excerpt: 石垣島 八重山の名曲「とぅばらーま」を後世に伝えようと、八重山古典民謡保存会の主催で行われています
Weblog: 三線・地謡の【お祝い】ブログ
Tracked: 2006-04-20 14:07
> 日本で一番近いのは、沖縄音楽
↑↑
確かに!目からウロコです。
なかなか雰囲気のあるロードムービーでしたよね。個人的には世界の音楽をバックミュージック的に使ってほしかったので、ちょっと全面にもろ出し過ぎ!?って感じがしちゃいました。
フラメンコの音楽と踊りよかったですね!
ガトリフ監督はジプシーの血をひくと言われているだけに、「音楽と一体になって生きている」という感覚が映像からあふれ出していますよね。「スウィング」について書かれている方も読ませて頂きました。好きな監督が私とかぶっていて、とても興味深く思いました。
旅も好きですし、とてもおもしろそうなブログなので、また時間見つけてゆっくり拝見させていただきたいと思います。
ほんとこの映画は音楽を非常に効果的に使った印象的な作品ですね。音楽が内容そのものになってます。ところで
「その国の人たちの深い部分とつながってる音楽があること。これは、ぼくが海外旅行に行って、日本と比べて羨ましくなる点のひとつです。」
と言っておられるのには、心から共感します。そうですよね。
でも、今でも手遅れということはないと思いますよ。吉田兄弟みたいなのもでてきているし、こだわりや偏見を持たない若い世代が邦楽を現代化してリスナー、プレイヤーの裾野を広げ、それが伝統的邦楽の活性化ももたらす、というようなことが起こったらいいな、と思ってます。
私も、
「その国の人たちの深い部分とつながってる音楽があること。これは、ぼくが海外旅行に行って、日本と比べて羨ましくなる点のひとつです。」
これに共感です。
私はフラメンコを習い始めてまだ1年未満なんですが、きっと、どれだけ習ったとしても、どれだけ音楽に触れたとしても、本物に触れることってできないんだろうなあって思います。
こないだ、三線を習ってる友達も同じこと言ってました。
その土地とか血とかに根ざしたものは、やっぱりどうやっても真似にしかならないんですよね。
でもそれでもやっぱり憧れますね〜
この映画を見て
すべてのリズムや音楽は
全世界、繋がっている気がしました。
アフリカ発祥、みたいな感じ。
日本の民謡は発展途上なんじゃないかと
ふっと思ってみたいりして。
音楽のルーツをくすぐる面白い映画でしたね。
この映画大好きです。
というか音楽がかっこいいです。
ホテルルワンダも!