2009年02月10日

パパパパイタイへの道その13(サモア訪問記)

サモア滞在最終日にして、ようやく、目的のパパパパイタイ滝にたどり着いた
ところ、どこででも見れそうな、至って普通の滝だったという経験をしたあと、
残された時間を使って、サモアのウポル島の東半分を、ガイドさんが車で案内
してくれた。


s-DSCF8299.jpg


ちょっと見た目怖い。
それと、名前が思い出せない・・・お世話になったのに。。。


うーん、何さんだったかなあ。
ほぼ一日、あっちこっちに連れて行ってくれて、ほんとにお世話になった。
お子さんがいるということで、日本から持ってきたお菓子を最後に別れるときに
あげたら、喜んでくれた。

ほんとに、ありがとう、○○さん!


s-DSCF8286.jpg


あいのりで、サモアでもっとも美しいビーチと紹介されていたラロヌマビーチ
も通りかかった。確かに、きれいなビーチだった。
(他にも美しいビーチはたくさんあって、ただ、ここは、珍しく、観光客用
に整備されていて、宿泊施設も他よりもきれいで、欧米人たちが結構いる観光地
だった。)


s-DSCF8300.jpg


サモアは、火山性の島で、内陸部は、高い山になってる。
内陸部を車で走っていると、牛がたくさん放牧されていた。


s-DSCF8315.jpg



通りかかった公園では、おばちゃんたちがヘビー級バレーボール大会をやって
いるところだった。


こんなとこを全部見られたのも、ガイドをしてくれた○○さんのおかげ。

ほんとに、最後の最後まで、充実した旅だった。


シーマン


posted by 175 at 18:40| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
○○さんの名前どうしても思いつかないから、
仮に「らぐじ〜さん」にしておけば?
Posted by yuri at 2009年02月13日 12:39
> 仮に「らぐじ〜さん」にしておけば?

そんなに親切にしてもらったのに、それは失礼だ…。
Posted by らぐじ〜 at 2009年02月13日 18:22
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