2008年11月30日

『僕の彼女はサイボーグ』(☆☆☆)



最近、綾瀬はるかが気になる。

かわいいですよね。

映画のストーリーは、「未来から来たサイボーグと、彼女に惹(ひ)かれていく
青年の奇妙な共同生活を描くファンタジックなラブストーリー」
ということで、
主人公の綾瀬はるかが演じるのは、ロボットです。


まあ、ストーリーははっきり言ってめちゃくちゃなんだけど、綾瀬はるかが
かわいいので、細かいことはどうでもいい、と思ってみれば十分に楽しめる
作品でした。

過去や未来を行き来する作品って結構ありますよね。
バックトゥザフューチャーとかドラえもんとか。

子供の頃から、ああいうのを見るたびにいつも、誰かが未来から来ることで
その未来は変わりうるので、その人がまた未来に戻ったら、来る前の未来とは
違っていたりすると、また過去に行って過去を変えようとして、そうすると、
今という時点は常に不確定であったり、誰かに変えられうるものだったり、
ということで、となると、いったいどういうことだ、とわけがわからなくなって
眠くなったものでした。

書いててまたよく分からなくなってきた。。

シーマン




posted by 175 at 10:35| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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